【ペアーズ】コピペして使えるメッセージの例文(テンプレ集)

ペアーズ(Pairs)でコピペして使えるメッセージの例文(テンプレ集)を紹介します。

【はじめに】ペアーズのテンプレ

人気のマッチングアプリ「ペアーズ(Pairs)」で、実際に試してみてわかった「相手とやり取りを続けられるためのメッセージレンプレート」をまとめました。

【ステップ0】プロフィールの説明文と写真

【ステップ1】最初の挨拶

最初は社会人らしく、さん付けと敬語で挨拶しましょう。

(自分)
はじめまして!〇〇といいます。
〇〇さんはイタリアンがお好きなんですね!
私も大好きなので、仲良くなったらご一緒したいです。よろしくお願いします!

おすすめのお店とかありますか?

ポイントは、プロフィールなどをみて相手の好みを把握して
それを最初のメッセージにさりげなく入れることです。

すると、相手も「適当にメッセージ送っているわけでなくプロフィールをちゃんと読んでるんだ。趣味があいそうだし少し話してみたいなと思います。
もちろん、無理に相手の趣味に合わせる必要はありません(自分の趣味にあった女性とマッチングできるのがPairsのいいところです)。

他にも例文をいくつか掲載しますね。

【場所について】

プロフィールの写真は、立山ですか?僕も登ったことありますよ!よく登山されるんですか?

【食べ物】

プロフィールの写真は、イタリアンですか?僕も好きなんです!よく食べに行かれるんですか?

このように、プロフィールや写真などから好みをみつけたり推測して質問で会話が続けていきましょう。

【ステップ2】LINEへ移行

数日間、ペアーズ上でお互いの趣味や仕事などについて途切れずメッセージ交換できたら、以下のようなメッセージでラインに移行するよう誘導します。

もし抵抗なければ、続きはLINEでお話しませんか?
私のLINE IDは〇〇です

NG例

〇〇さんのLINE IDを教えてもらってもいい?

などと、女性側から先にIDを教えてもらうよう誘導するのはNGです。
まず自分のIDから伝えて女性側が安心して友達追加してくれるよう誘導するのがポイントです。

【ステップ3】敬語からタメ口に切り替え

最初からいきなりタメ口はマナー違反ですは、ずっと敬語というのもあまりよくありません。
タメ口に切り替えるタイミングは、相手によっても変わりますが、以下のタイミングとなります。

1 メッセージのやり取りが継続的に続き、1週間程度経過
2 メッセージのやり取りをLINEに着替えたあと
3 実際に2人きりで会ったとき

【1】1週間経過

ある程度メッセージのやり取りが続いたら、敬語とタメ口を混ぜて徐々にタメ口の割合を増やしていくのが自然でおすすめです。大学とかもそうですよね。

「映画が好きなので、月に1回は映画館に行きます」
「あっ!私も同じ!映画好きなんです! どんなケーキが好きですか?」

という感じで、タメ口と敬語を交ぜて返しましょう。

2週間ほどたったころには完全にタメ口へ切り替えるのが理想的です。

このやり方が一番理想的だと思います。

【2】LINE交換後

LINEでのやり取りを始めたときも、タメ口にかえるタイミングです。
具体的には、LINEを交換してから数回ほどメッセージやり取りをしたら、

「もっと仲良くなりたいので敬語やめませんか?」

と聞いてみるのがオススメです。また、タメ口にかえるのは男性側からおこなうのがマナーです。
LINE交換をしたということは、相手から好印象をもたれているので積極的に提案してみましょう。
ただし、相手から「タメ口でもいいですよ」と言われるまでは敬語を使いましょう。

【3】実際に2人きりで会ったとき

初めて2人で会うことになった場合も、オススメのタイミングです。

ただし、最初からタメ口で話すのはNGです。
少し敬語でおしゃべりした後、30分くらいたってから

「もっと仲良くなりたいから、よかったら敬語やめませんか?」

と提案してみましょう。

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